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    【震災】 過剰自粛に『待った!』 関西首長「やるべきイベントはやり、どんどん生産、経済活動をすることが大切だ」 

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    1 :うしうしタイフーンφ ★:2011/03/21(月) 11:38:01.34 ID:???0

    ★関西首長「西から東を、日本を元気に」 過剰自粛に『待った!』 2011.3.20 22:05

     東日本大震災を受けて自粛ムードが広がる中、被災地の被害が拡大、長期化するにつれ、
    西日本の首長や識者、阪神大震災の被害者らからは「むしろ今こそ、西日本がこれまで以上に
    元気を出していくべきだ」という声が出始めた。過度の萎縮を排除し、西から東を、
    そして日本全体を元気づけることはできないか。そんな模索が始まった。

    ●経済停滞に危機感
     京都市は25日から二条城で予定していたライトアップを規模は縮小するが実施する。
    門川大作市長は「過度な節電は、経済を停滞させる」と強調。
    「多くの人を引きつける行事はしっかりと行い、人々の心を癒すとともに、収益をあげて寄付につなげたい」と語る。

     福島第1原子力発電所が完全にダウンしたことで、東日本では十分電気を使えない状態が長引くことが懸念される。
    地震発生直後には、東日本へ送電するため節電を求めるチェーンメールが関西でも出回った。

     だが実際は西日本と東日本では周波数が異なり、送電容量は100万キロワットに限られる。
    関西電力は「送電は(管内の)安定供給に支障がない」とする。

     和歌山県の仁坂吉伸知事は「変電の問題がなければ節電に意味はあるが、意味のないことをしても仕方がない。
    やるべきイベントはやり、どんどん生産、経済活動をすることが西日本には大切だ」と言い切る。

     大阪府の橋下徹知事も「大阪、関西は通常以上にしっかりやる。
    付加価値を大阪、関西で生み、それで被災地をサポートしていく」と話している。(以下略)


    産經新聞から抜粋 http://sankei.jp.msn.com/politics/news/110320/lcl11032022060000-n1.htm

    ▽関連スレ
    【震災】 自粛は被災地のためになるか? 「経済活動滞るとマイナス」「被災地を勇気づけるよう工夫して、催しは積極的に行え」と識者★2
    http://ninja.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1300543425/



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    「『頑張って』と言わないで…これ以上何を頑張るの?」 被災地から悲痛な声

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    1 :名無しさん@涙目です。(愛知県):2011/03/20(日) 22:53:31.22 ID:wGrZSJDD0● ?2BP(1000)

    「『頑張って』と言わないで…」被災地からの悲痛な声。

    徐々にではあるが東日本大震災が発生した地域では、電気などのライフラインが復旧し始めている。
    被災地の方がやっとテレビなどを見られるようになったわけだが、何度も画面から流れてくるある“言葉”に苦しめられているという。

    報道番組などで、避難所からの現地生中継が多くなった。被災された方の無事が確認できる貴重な場であり、大いに放送して欲しい。
    中継の最後にスタジオのアナウンサーなどが、「日本中が応援しています。頑張ってください!」などと締めくくることが多い。
    その言葉を聞いた被災地の方が、困惑した表情を浮かべた映像を見た視聴者はいないだろうか。

    3月19日の『ニュース 深読み』(NHK総合)では、被災者から次のようなコメントが寄せられた。
    「電気が復旧し、避難所から自宅を片付けるため家に戻った。
    あまりの惨状に呆然としているとテレビから、“頑張ってください。”との声がしてきた。
    何度も何度も。“これ以上、どうやって頑張るの?”と悲しくなった。」「“頑張ってください。”って言葉を聞くたびに、落ち込んでしまいます。」

    被災地の方も、心からの励ましの言葉なのだと分かっている。分かっていても、心も体も疲れきり途方にくれているので
    「頑張ってください。」の言葉が重く心に圧し掛かり、怒りや悲しみを感じる方もいるようだ。

    上記のコメントを寄せて頂いた被災地の方は、「具合は悪くないですか?」
    「何か出来る事は、ありますか?」など気遣いの言葉が嬉しかった―と述べていた。

    これから被災地の方が一時的に別の地域に避難されたり、仮住まいで引っ越されたりするケースも多くなりそうだ。
    その時は「そばに寄り添い、気遣いの言葉をかけて欲しい。」というのが、スタジオのボランティア団体の方からの意見であった。


    http://japan.techinsight.jp/2011/03/news_fukayomi1103191210.html



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